金玉の特徴をご紹介

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アダルト動画でファラの前に金玉へのアプローチシーンがありますが、ここでは金玉の特徴をご紹介しましょう。

まずは(1)痛みの弱いことです。

喧嘩して金玉を蹴り上げられたりとか、プロ野球でもキャッチャーがファールボールで玉に当たるシーンがありますが論外の痛さです。

激痛が走ってめまいがしてきます。

でもSEXのときはそんなに激痛が走ることはないです。

指先で弾く程度の刺激でも痛いので女性は金玉はガラス玉だと思って取り扱いしてください。

触ったり舐めたりする時もソフトタッチでお願いいたします。

口に含んで愛撫するのもいいですが決して強く吸ったりしないことです。

自然に口の中にはいってコロリとする感じで含むといいしょう。

(2)ソフトタッチの感触が大好きであることです。

触る場合は指先や爪の先でわさわさと触ってください。

舐める場合は舌先でチロチロと舐めてください。

男性の金玉へのアプローチはこれが基本です。

そして、ビジュアルも大切であなたの姿を男性にどのように見せるかも意識しましょう。

最初はチロチロとした舐め方でもいいです。

しかしながら、一度ペニスへのフェラチオがスタートして、もう一度金玉に戻ってくるような場合は、少々大胆に唾液をたっぷりつけて舐めて見せると男性は興奮するでしょう。

舐めるときは金玉のシワに沿ってなめるようにしましょう。

金玉のシワは2種類あって、ひとつは金玉袋全体に無数に走っている細かいシワでもう一つは真ん中にある太いしわで、太いシワのことを「袋の縫い目」と言ったりします。

この太いシワが金玉の中では一番気持ちが良い性感帯です。

細かいほうのシワも中々の感触ですから金玉は全体に気持ちが良いパーツです。

シワを舐めるときはシワ1本ずつに舌先を這わせるようにしましょう。

初めは舌先が触れるか触れないかぐらいの刺激からスタートしましょう。